共感ファンド – みき善意銀行 –
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実績紹介

2019

PROJECT A地域が使用できる車両の配備を!

  • 地域が使用できる車両の配備を!

団体プロフィール

社会福祉法人 三木市社会福祉協議会
三木市社会福祉協議会は、住民主体と住民自治による福祉のまちづくりを推し進める非営利の民間団体です。市民のみなさまと一緒に考え、応援し、手助けをしているのが社会福祉協議会です。
三木市社会福祉協議会では「誰もが安心して暮らすことのできるまちづくり」を基本目標として取り組んでいます。

集まった金額¥47,246



達成率 2%


「地域福祉車両」は、地区(自治会)活動をはじめ、ボランティア・市民活動団体が開催する高齢者等の閉じこもり予防、高齢者等が他人とかかわって生活する機会づくりとして実施されるふれあいサロン参加者の送迎車両です。 高齢者の中には「足が悪く自力で会場まで行けない。」「免許の返上。」「公共交通では自治会の集会へ行けない。」などといった方が少なくありません。そのような方を送迎する車両整備は地域の希望でもあり、必要であると考えます。

寄付金の使い道

8人乗りワゴン車購入費の2分の1の財源として充てさせていただきます。後の2分の1は民間助成金の申請を行います。ただし、平成30年度に民間助成金が得られなかった場合、次年度も継続申請を行います。


PROJECT B「共感ファンド」の運営資金にご支援を!

  • 「共感ファンド」の運営資金にご支援を!

団体プロフィール

社会福祉法人 三木市社会福祉協議会
三木市社会福祉協議会は、住民主体と住民自治による福祉のまちづくりを推し進める非営利の民間団体です。市民のみなさまと一緒に考え、応援し、手助けをしているのが社会福祉協議会です。
三木市社会福祉協議会では「誰もが安心して暮らすことのできるまちづくり」を基本目標として取り組んでいます。

集まった金額¥1,000



達成率 1%


この共感ファンドは、寄付者側が共感できる活動を寄付先として選ぶことのできる新たな寄付の仕組みとしてスタートしました。ただ寄付金を得るだけではなく、地域の課題を多くのみなさんと共有することもねらいとしていることから、啓発には力をいれております。また、寄付をされる側の利便性も考えた寄付システムも導入しました。是非、この啓発等の部分の経費を支えていただき、この寄付の仕組みを継続するためにご支援をお願いいたします。

寄付金の使い道

この共感ファンドの仕組みを運営の内、啓発と寄付金管理システムの資金として使わせていただきます。


ただいま準備中です
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